ジブンガタリ-7932017 .10.30 マキタ 高校編 #1ページ思春期 日常ハセガワが演劇祭の看板を完成させる。看板にはマキタの顔が大きく描かれ、主役のオータニは非常に小さく表現されている。それを見たセキグチは率直な感想を漏らす。マキタは描いてくれたことに感謝しつつも、自分を過度に強調するようなアピールは好きではないと、複雑な表情でハセガワに告げる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2025.11.23 23:24 「へたくその季節。」 1Pマキタ2019.05.01 00:58 「いの世界。」 1Pマキタ2022.10.29 02:01 「影。」