ジブンガタリ-8992018 .01.03 #1ページ #手描きビター 憂鬱焚き火を前に、マキタが物や人間関係を整理する決意を独白する。欲しいものはなく、大事なものは大事なうちに捨ててしまいたいと考える。手紙や日記を眺めながら、不要な感情や人を切り捨てることでスッキリすると語る。去った後に戻ってこない人間はどうでもいい存在だと断じる、冷ややかで虚無的な心情が描かれる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2018.08.05 00:34 「何の変哲もない手紙の、でも。」 1Pさみだれデイズ2022.04.10 01:28 「眠る前に。」 1P大学編2020.01.22 12:04 「僕たちのない未来に冗談は存在できない。」