ジブンガタリ-9302018 .01.13 マキタ 高校編 #1ページほっこり 切ない高校時代の教室で、恥ずかしさと情けなさから冷や汗を流し沈黙するハセガワ。周囲に助けを求められず塞ぎ込む彼に対し、マキタは「大丈夫?」と気遣うのではなく、ぶっきらぼうに声をかける。その飾らない態度がハセガワの心を救い、彼の恋愛観の原点となったエピソードが、現在の視点からの回想として綴られている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2020.12.26 03:03 「ただ待つことが迷惑なんて。」 1Pマキタ2017.03.29 15:58 「私は知っている、という顔で僕を見る。」 1Pオータニ2018.04.09 20:41 オータニ!