ジブンガタリ-9322018 .01.14 マキタ 高校編 #1ページビター 憂鬱高校時代のハセガワが、完成間近の絵を破られた過去を回想する。日頃の報いだと自嘲しながらも涙を流すハセガワ。彼にとって絵は表現手段の一つに過ぎず、本質は描く対象であるマキタへの強い執着であった。マキタの端正な横顔と共に、若さゆえの潔癖さとやるせなさが独白形式で綴られている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオータニ2018.10.08 11:47 「美少女でない君たちだから描こうと思うのだ。」 4Pマキタ2022.08.23 19:21 「でもそういうのが好きだったから。」 1Pマキタ2018.11.07 09:07 「自分の意志で立ち止まった。」