ジブンガタリ-9552018 .01.23 大学編 村木 #2ページ #手描きほっこり 日常ハセガワは、一定の距離感があったオズ先輩のことはたくさん描いたが、距離が近すぎた村木のことは描けなかったと回想する。本人を見て描いた唯一の落書きを村木に見せると、彼女は「かわいく描いてよ」と笑いながら文句を言う。その絵も今はもう焼却され、この世には残っていないことが静かに語られる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pその他2018.01.22 21:57 ジブンガタリ-954 1Pマキタ2018.01.23 14:02 ジブンガタリ-956 1Pその他2018.01.11 14:38 ジブンガタリ-923