ジブンガタリ-9882018 .02.05 マキタ 高校編 #1ページ #手描き切ない 日常家の物を壊しそうな衝動から中野へ逃避する様子が描かれる。加藤が駅に立ち、ハセガワは過去の自分の言葉を自嘲しながら眠る。洗剤で手を酷使する自傷的なパラノイアを回想し、1992年の写真の中でマイクを握り「それが大事」を歌わされるマキタの姿を見つめる。自身の内面と過去を冷徹に分析する日常の一コマ。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオータニ2020.07.28 22:38 「あの海岸の突堤で話をした。」 3Pマキタ2017.11.06 15:39 3頁マンガ「はじまりのうた。」ジブンガタリ-813~815 1Pマキタ2022.10.29 02:01 「影。」