ジブンガタリ-9902018 .02.06 オータニ マキタ 高校編 #1ページ #手描きほっこり 切ないハセガワと加藤が、長年描き続けてきた自伝的漫画の終わりを予感しながら過去を振り返る。ハセガワは初期のサービス精神や、趣味・勉強・恋愛・友情のすべてが途中で形を失い、孤独になった自分を回想する。後半の大きなコマでは、オータニとマキタが並び立ち、マキタへの感謝の念が静かに綴られている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオータニ2019.02.08 08:48 「全部遠回り。」 1Pその他2020.08.21 13:18 「誰にも入れない。」 1Pマキタ2023.09.18 00:02 「閑話休題。」